たま(バンド)の現在と、「障害者」で現在されている理由は?

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日本のロックバンドとして知られている「たま」。
「三宅裕司のいかすバンド天国」に出場して以来、知名度がどんどん上がっていき
第32回レコード大賞では新人賞を獲得しています。
そんな「たま」バンドは現在どうしているのか?調べてみました。

たまバンドのプロフィール

知久寿焼1965年生まれでリーダーです。
ボーカルだけではなく、ギターやハーモニカなど数々担当しています。

石川浩司1961年生まれです。
ボーカルだけではなく、パーカッションやリコーダーなど数々担当しています。

滝本晃司1961年生まれです。
滝本さんは初期メンバーではなく1986年にメンバー加入しています。
ボーカルやベースを担当しています。

柳原幼一郎1962年生まれです。
ボーカルや鍵盤楽器を主に担当しています。

全員ボーカルを担当しているのは、4人共ソロ活動も行なっておりました。
ですから作詞も作曲も手がけており、4人揃った時は誰かがボーカル!ではなく
みんなでパートを分けて歌うのが「たま」の魅力の一つです。

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「三宅裕司のいかすバンド天国」で人気が出てきました。

たまバンドはなぜいなくなったのか?

たまバンドは解散をしています。
2003年10月に行われた「吉祥寺STAR PINE’S CAFEライブ」が最後となりました。

たまバンドの現在は?

解散した後、メンバーたちはどうしているのか?

柳原幼一郎以外は、たまバンドとしてイベントに参加したりしています。
解散後に再びたまバンドが結成されているわけではありませんが
一時的に復活という感じでライブもやっているみたいですね。

一番最新のものですと2017年4月に千葉県南房総市アートフリーマーケットinちくら千倉潮風王国の野外イベントに参加をしています。

テレビでは拝見する機会がなくなってしまいましたが、ライブ活動やイベント活動は
今もなお参加しているようなので、会える可能性は十分にありますよ。

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