庄野真代の現在と、「逮捕理由」で検索されているのはなぜ?画像

国際的な歌手だった庄野真代さんは、今、どうしているのか?

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庄野真代はこんな人!

庄野真代は、日本の歌手(シンガーソングライター)で作詞家・作曲家です。

高校時代から演奏活動を始め、オーディションに挑戦を続けていました。

20歳の時に音楽活動を止めようと思って、その思い出の為に参加したイベントが「フォーク音楽祭」でした。

その音楽祭の関西四国決勝大会で見事にグランプリを獲得、その後、スカウトされて、1976年、コロンビアレコードから「あとりえ」でデビューしました。

1978年、「飛んでイスタンブール」が大ヒットして『第20回日本レコード大賞』)を受賞して『第29回NHK紅白歌合戦』に、初出場しました。

その後も1978年、「モンテカルロで乾杯」「マスカレード」とヒット曲を連発します。

そして世界を渡り歩き、歌手活動の他に講演・司会・リポーターなどもこなし国際派の歌手として認められ、新しい音楽、すなわちニューミュージックと呼ばれて注目されるようになりました。

1991年からはアジアにも進出してアジアでの音楽活動も始めました。

歌手であるだけでなく「カッコイイ女」を歌いながら演じていた庄野真代さんは、歌手以上に国際的な舞台で活躍している行動派の女性で、今もアジアを中心にボランティア活動をしています。

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庄野真代のプロフィール

出 生 名  庄野眞代(しょうの まよ)
生年月日 1954年12月23日(62歳)
出 身 地 大阪府大阪市
血 液 型  B型
身  長  –
体  重  –
職  業  シンガーソングライター
ジャンル  JPOP
活動期間  1976年~
事 務 所 ルフラン
公式サイト http://shonomayo.com/
(ウイキペディアより)

現在の庄野真代はというと?

1980年頃から世界に進出し国際舞台で活躍しながら、2006年、それまで力を入れて来たボランティア活動を組織化して『NPO法人国境なき楽団』を設立して理事に就任しています。

2006年以降は、アジアを主にボランティア活動(音楽ボランティアなど)として、その間、国政選挙(参議院選挙)に立候補して落選。

音楽活動を生かしてボランティア活動をしています。

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