テレサテンの死因とステファン今どこに?

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“日本人でない歌手で私が唯一好きだったのがテレサテンでした。
今は遠いところに行ってしまって。
そうじゃなかったらもっといろんなステキな歌をたくさん残してくれていたかもしれないと思うと、とっても残念な思いになります。
でも、可愛くて美しいそういう両方の雰囲気をもったテレサテンのそのままの姿だけが思い出されるから、さらに素晴らしい思い出になっているのかもしれません。
有名で素晴らしい歌手は以外にも短命な人が多かったりするものだから、テレサテンもその一人だったのかなと思ったりします。

ステキな歌との思い出

テレサテンでとても有名なのが、時の流れになのですが私は別れの予感が一番好きです。

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その当時好きだった人がいたのですが、付き合っていたという訳でなくタダの片思いだったのですが、私の心の思いとピッタリの歌でした。
それでいつも口ずさみながら、会社に通っていたのを思い出されます。
その歌詞とテレサテンの歌声がマッチして…..。
たぶん他の人が歌ったならば、甘く寂しくもステキな歌にはならなかったと私は思います。
もちろんの事ですが、会社での宴会でもこの歌を私は歌っていました。
歌唱力は普通だったのですが、この歌を歌うと結構私の声とあっているみたいで、褒められた記憶があって、嬉しかったものです。
テレサテンのこの曲を聞くと、その当時の若かった自分が思い出されて……。
何だか胸が熱くなる思いです。

過ぎ去りし日々に

もう二度と会えることのない歌姫のテレサテン。
でも私の心の中には永遠に生きていると思います。
私の青春時代の思い出と共に、美しい歌声はきっといつまでも私の心の中で生き続けるでしょう。

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