誰だglayのteruが劣化してヒカキンみたいになってるなんていったのは?

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90年代後半、男性ビジュアル系バンドGLAYが空前のヒット曲を連発しました。「グロリアス」でブレークすると、「口唇」「HOWEVER」「誘惑」「Winter,again」「ここではない、どこかへ」といった曲が次々と大ヒットしました。

カラオケに行くと必ず誰かが歌っている

といった現象が全国的にみられた時期でもありました。あまりにも人気が凄すぎて、コンサートのチケット発売日には電話回線がパニックになったこともあったくらいでした。幕張メッセで20万人動員してのコンサートを実施したこともありました。スケールが大きすぎて我々の想像を絶するようなことが次々と起こりました。今では考えられないようなことが色々あったようです。その後、ブームも一段落すると、歌番組の減少などもあり、あまりテレビで見かけることもなくなってしまいました。

新曲はリリースされているようですが

90年代ほどのメガヒットは誰にとっても難しいようです。あの時代に学生だった自分からすると、何であんなに売れたのか、今では不思議なくらいです。最近ではCDを買うこともほとんどないので、何だったんだろうと思えるようになってきました。GLAYには、

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かつてのトップにいた頃のような姿でもう一度ブレイクしていただきたいと思います。AKBやジャニーズばかりが目立っているので、もう一度ビジュアル系バンドで空前のヒットを飛ばして頂きたいと思います。応援しております。

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